2011年4月7日木曜日

さよならそーすけ

彼女の家にいたハムスターのそーすけが天に召されました。ジャンガリアンでした。
なんか、色々あり、約一歳半位でやって来たそーすけは、三年近く生きました。ヒマワリの種やクッキーなど、ハムスターっぽいものは食わず、常にキャベツを食っている、そんな奴でした。

僕は今研修の為に東京にいるので、お別れが出来なかった。そんなに可愛がってなかったにも関わらず、最後のお別れをしたかったな。そんな気分です。彼女宅に留守番している時は、1日一回、キャベツの交換をしないとキレる、そんな彼でした。一般的なハムスターの寿命は長くて二年半らしいので、それなりに長生きはしてくれたようです。彼は(雄か雌かも確認してないのですが)幸せだったのかなぁ。キャベツばっかり食って、筋っぽい所は残し、白菜もレタスも拒否し、ひたすらキャベツを求めてガリガリしていたそーすけ。どうなんだろう。

なんだか凹んだ。そんな話です。

0 件のコメント:

コメントを投稿